爆発的な人気のyoutubeですが、最初は視聴を楽しんでいるうちに、自分も投稿して見ようと思われている方が多いのではないかと思います。
youtubeへ動画を投稿する場合、次のようなステップで行なうことができます。
まずコンピューターからですが、
1. 動画の長さが10分以内でファイルの大きさが2G以内という制限に合ったのコンテンツを用意する
ファイルタイプは、youtubeでは、MP3オーディオのMPEG4動画をYoutubeでは推奨していますが、サポートされているファイルはこの他、Macユーザーにはおなじみの.MOVや.AVI形式も対応しています。
2. Youtube投稿用のIDを取得する
3. Youtubeへアクセスをしてログインする
4. 動画のアップロードページへ移動
5. 動画のアップロードボタンをクリックしてファイルを選択し、selectボタンをクリックすると、アップロードが始まります
6. データのアップロード中には、その動画のタイトルや説明、カテゴリなどを設定
動画を頻繁にアップロードされる方は、ぜひDragsterをお試し下さい。
ファイルを選択したら、そのままDragsterのアイコンへ移動Mac OS X 10.4と10.5では、右クリック(Control + クリック)でコンテクストメニューから、Dragsterを選択し、Youtubeオプションを選択します。すると、YoutubeのログインIDとパスワード、カテゴリを設定するウィンドウが立ち上がりますので、情報を入力して保存ボタンをクリックするだけで、カンタンにアップロードできます。
余談ですが、Youtubeのヘルプにあるupload方法の紹介ビデオでは、Macを使ってやり方を紹介しています。
<関連情報はこちら>Dragster ファイルを簡単転送: Dragster - Dragster ショートカットで簡単にファイル転送
