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データ紛失でお困りの方へ

データ復元ソフト:Data Rescue II

全米と日本で売り上げ実績 NO.1  Leopard対応

世界中のMacユーザーが一番評価しているデータ復元ソフトウエア。

(米国FBIやCIAが犯罪捜査で公式採用)

データ復旧機能、削除データ検索機能が強化し、 Leopard OSとIntel Macに対応。プロのリカバリ企業でしか使われなかった高度技術が、ソフトウエアとして登場。
コンピューターのトラブルが発生した場合、他社製品を使う前にData Rescue II(データレスキュー ツー)をお試し下さい。
無料のお試し版で、復元できるかテストできます。また購入前のお問い合わせも受けています。

(パッケージ版 定価 15,750円(本体価格 15,000円))

無料体験版ダウンロードをこちらからご利用いただけます。

ダウンロード DATA RESCUE II (MacOS X) お試し版はここをクリック
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Data Rescue II レギュラー(簡易包装)

OSXユーザーで個人の方向け。標準おすすめ製品。DVDとマニュアル付属

12,075円
(本体価格11,500円)

Data Rescue II ダウンロード版

OSXユーザーで個人の方向け。ご自身でDVDを作成。(技術知識が必要)

9,975円
(本体価格9,500円)

Data Rescue II ITライセンス版

法人向けライセンス。 OS9とOSXのソフトが同梱

29,400円
(本体価格28,000円)

Data Rescue Classic

OS9の古い機種をお使いの個人ユーザー向け

11,550円
(本体価格11,000円)


データ復元ソフト:Data Rescue II

データ復旧機能、削除データ検索機能が強化し、LeopardとIntel Macに対応。最新の機種にもいち早く対応しています。プロのリカバリ企業でしか使われなかった高度技術が、ソフトウエアとして登場。コンピュータのトラブルが発生した場合、他社製品を 使う前 にData Rescue IIをお試しください。

対応トラブル例:
  • ディスクが認識されない
  • 誤って初期化
  • うっかり削除 (ゴミ箱を空にする)
  • ソフトウエアアップデート時の不具合
  • データの上書き

ファイル名を復元するのはData Rescue IIだけ

ファイル名やディレクトリ階層を復元するには、ファイルのカタログ情報を読み取って復元する『カタログスキャン』機能が必用です。このスキャン方法を採用しているのは、Data Rescueだけで、他社の復元ソフトは『コンテンツスキャン』方法のみでデータ復元をしています。コンテンツスキャンとは、ファイルの中味を読み取って復元する機能で、ファイル名やディレクトリ階層は再現できません。コンテンツスキャンを使って復元したファイルは、アプリケーション毎に、別のファイル名(英数字などの便宜的なもの)があてられます。

カタログスキャンで見つかったファイルの表示例:

コンテンツスキャンで見つかったファイルの表示例(当社ツール使用):
せっかくファイルが見つかっても、ファイル名が数字に置き換わってしまうと、該当ファイルを探し出す事ができません。ディスク全体を復元する場合、何万ファイルとある中から、元の状態に戻すには、ディレクトリ階層とファイル名の復元が必須です。Data Rescueのみがもつ、カタログスキャン技術が高く評価され、犯罪捜査の現場で本ソフトウエアが採用されています。また日本を始め、全世界で最も高い売り上げを誇っているのがData Rescue IIです。

カンタンなステップでデータ復元

ステップ1:消失データの起きたディスク/ドライブを選択



ステップ2:スキャン方法を選択(目的別にスキャン方法が選べます)



ステップ3:見つかったファイルから復元したいファイルを選択



製品概要:

ディスクが認識されなくなり、「初期化しますか」というエラーメッセージが出た場合、ディスクを元の状態に戻すには、2つのステップが必要です。具体的には、「データを復元すること」と「ディスクを修復すること」を指します。 よく使われているディスク修復ソフトウエアは、「データの復元」をせず、「ディスク修復」だけを行うものが多いため、高額のリカバリサービスを利用しない限り、ユーザーはデータ復旧をあきらめなくてはなりませんでした。
Data Rescue IIは、他の修復ソフトでは復旧できないデータでも、復元できる高い可能性を持っています。犯罪捜査において、コンピューターに残るデータを検出する作業で、Data Rescue IIは、警察関係部署に公式採用されています。それは、FBIやCIAによる「第三者による機能比較」の結果、最も復元率が高いと立証されたからです。 弊社のテストでもデータ復元の3製品と、全く同じ条件で機能を比較し、データ復元率が一番高く、かつファイル名やフォルダ階層までの再現を実現したのがData Rescue IIでした。
メディアに一切負荷をかけない「ブート可能なDVD」を提供しているのも、高い技術力の証です。データをゴミ箱で消失した場合や、Mac本体のディスクを初期化してしまった時は、Mac以外の場所からOSを起動しなくてはならず、Data RescueのブートDVDが必須です。
高い技術力のData Rescue IIを、他社製品を試すまえにお使いください。

特徴:
  • 最新機種のMacに対応したブートDVDで提供
  • 削除データ検索機能を強化
  • アイコン、日付、フォルダの階層を再現。また、ファイル形式別にもデータをリスト表示
  • 音声、画像ファイル、映像データを網羅
  • ココアベースの新しいGUI
  • 初心者用のアシスタントモードと、経験者用のエキスパートモードの捜査機能を搭載
  • ドラッグアンドドロップによるデータ復旧、ダブルクリックによるファイル開示機能
  • Leopard OSでの利用に最適、Tiger, PantherとJaguar OSにも対応
  • フルスキャンとコンテンツスキャンを同時に実施
  • 全てのファイルタイプを復元することが可能(コンテンツスキャンで見つからないファイルタイプは、カタログスキャンで網羅)
  • リカバリとスキャンの速度向上
  • より信頼性の高い復旧アルゴリズム

唯一無二の技術力
Data Rescue IIが他社製品と大きく違うのは、「カタログスキャン」機能を持つことです。ほかのリカバリソフトにはこの機能がついていません。カタログ情報とは、全てのデータファイルの「サマリー」を記録している部分で、ここの情報を元に、フォルダの位置関係や、階層、そしてファイルの名称が管理されています。Data Rescue IIは、このカタログ情報を読み取って認識するので、全てのデータファイル形式を再現します。また、元の状態のフォルダ階層とファイル名を、そのまま復元します。なお、ディスクの損傷度によって、ファイルのカタログ情報が壊れている場合があります。その場合を考慮して、Data Rescue IIは「カタログスキャン」とあわせて「コンテンツスキャン」という方式を併用しています。この方式は、カタログ情報が読み取れなくても、中味(コンテンツ)を復元して、元のファイルの状態に戻す機能です。この2つの方式をあわせもつことで、最も多くのデータを復元することが可能になりました。主なファイルやフォルダ構造はカタログスキャンで再構築し、カタログスキャンで見つからないものをコンテンツスキャンで拾い上げます。コンテンツスキャンの結果は、ファイル名が数字などに置き換わる問題が残りますが、Data Rescue IIは検索機能を充実させています。競合製品の多くは、「コンテンツスキャン」のみを採用しているので、ファイル名やフォルダ階層が再現できないばかりか、どのアプリケーションに対応するかを説明する必用が生じます。Data Rescue IIは、全てのファイル形式に対応しているのです。

顧客例
FBI, CIA, NASAなどの政府機関、日本の大学や研究所、ディズニーなどのアニメ映画製作会社、グラフィックデザイン会社、医療機関など。 またリカバリサービスを行う企業でも採用されています。

利用者の声
  • 「某社の製品を使ったところ、3万近いファイルが名前の壊れた状態で見つかった。フォルダ階層もこわれ、何がどこにあるのかわからず途方に暮れたが、その後Data Rescue を試したところ、ファイル名やフォルダ階層が元通りになった。復元後の手間を考えたら、Data Rescueしか使えません。」

  • 「セミプロで活躍されたミュージシャンの奥様が現在大きな病で入院中のため、彼女の曲をあつめた最後の音楽CD制作をしたいと、ご主人から依頼されました。制作の段階でデータを消失してしまい、楽曲の再録音ができない状態で、大変慌てました。しかしData Rescueでほぼ音楽データを再現することができました。ただただ感謝です。このご夫婦も完成したCDにご満足です。本当にありがとうございました。」

  • 「お試し版だけの問い合わせで、連日の問い合わせにとても丁寧に対応してもらいました。なぜデータ復元ができないか、その原因がわたしのディスクに物理障害があるとわかり、その後どうしたらよいかのアドバイスまで詳しく教えていただき感謝です。製品を購入していないユーザーなのに、嬉しかったです。」