製品詳細
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データ紛失でお困りの方へ

データ復元ソフト: データレスキュー3

売り上げ実績 NO.1  Mac専用 64bitアプリケーション 最新機種に対応

世界中のMacユーザーが一番評価しているデータ復元ソフトウエア。

(米国FBIやCIAが犯罪捜査で公式採用)

驚異のデータ復旧力、削除データ検索機能が強化し、 Snow Leopard OSに対応。プロのリカバリ企業でしか使われなかった高度技術が、ソフトウエアとして登場。Apple社が世界のオフィスで従業員向けに導入した、信頼の製品。

コンピューターのトラブルが発生した場合、他社製品を使う前にデータレスキュー3をお試し下さい。 無料のお試し版で、復元できるかテストできます。また購入前のお問い合わせも受けています。
(パッケージ版 定価 15,750円(本体価格 15,000円))

法人版ライセンスについては、こちらをご覧ください。

無料体験版ダウンロードをこちらからご利用いただけます。

データレスキュー3 (MacOS X) 『お試し版』はここをクリック
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DATA RESCUE Classic (MacOS 9) 『お試し版』はここをクリック
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データレスキュー3(簡易包装)

OSXユーザーで個人の方向け。標準おすすめ製品。DVDとマニュアル付属

12,075円
(本体価格11,500円)

データレスキュー3 ダウンロード版

OSXユーザーで個人の方向け。ご自身でDVDを作成。(技術知識が必要)

9,975円
(本体価格9,500円)

Data Rescue Classic

OS9の古い機種をお使いの個人ユーザー向け

11,550円
(本体価格11,000円)


データ復元ソフト: データレスキュー3

3ステップでカンタン操作。プロのリカバリ企業でしか使われなかった高度技術が、ソフトウエアとして登場。コンピュータのトラブルが発生した場合、他社製品を 使う前 にデータレスキュー3をお試しください。ウィザードに従ってステップごとにすすめるので、初心者にもカンタン。
無料のお試し版で、復旧できるデータをプレビュー機能で確認することができます。


対応トラブル例:
  • ドライブ名が見えない
  • 誤って初期化
  • うっかり削除 (ゴミ箱を空にする)
  • ソフトウエアアップデート時の不具合
  • データの上書き
  • 違うファイル形式にフォーマット
  • パーティションを誤って削除
  • ウィルス被害でデータが読めない
  • あったはずのフォルダが消えた

カンタンなステップでデータ復元

ステップ1:消失データの起きたディスク/ドライブを選択



ステップ2:スキャン方法を選択(目的別にスキャン方法が選べます)



ステップ3:見つかったファイルから復元したいファイルを選択


復元先のディスクがHFSフォーマットで無い場合には、復元作業前にデータレスキュー3でFATやNTFSのフォーマットのディスクをHFSフォーマットに初期化することができます。

あらゆる状況に対応

OSが起動しないMacでも、起動DVDからData Rescue 3を作動することができます。Mac本体からデータを検出するときも、起動DVDの利用を推奨します。外付けディスクやUSBからデータを探すときは、ソフトウエアをインストールしてお使いください。 

アドバンス機能について

ファイルIQ
データレスキューは全てのファイルタイプに対応していますが、ファイル情報が一部損傷した場合は、デフォルトで認識している300種のファイルタイプから判別して復元します。データレスキューがファイルタイプを識別できない特殊なファイル(開発プログラム用ファイル、政府機関利用のオリジナルファイルなど)を探すときは、サンプルファイルをデータレスキューに学習させることで、新しいファイルタイプを認識させることができます。


クローン作成
データを復元したいディスクが物理的に不安定な状態の場合、復旧作業中にディスクが完全に故障してしまう場合があります。確実にデータ復旧をするために、対象ディスクのクローンコピーを作成して、安定したディスクからデータ復元の作業が行えます。


分析
復元先のディスクの状態を検証し、ブロック毎の読み取りにかかる時間を割り出しディスクの状態を分析してレポートします。


ファイル名を復元するのはデータレスキュー3 だけ

ファイル名やディレクトリ階層を復元するには、ファイルのカタログ情報を読み取って復元する『カタログスキャン』機能が必用です。このスキャン方法を採用しているのは、データレスキューだけで、他社の復元ソフトは『コンテンツスキャン』方法のみでデータ復元をしています。コンテンツスキャンとは、ファイルの中味を読み取って復元する機能で、ファイル名やディレクトリ階層は再現できません。コンテンツスキャンを使って復元したファイルは、アプリケーション毎に、別のファイル名(英数字などの便宜的なもの)があてられます。本製品が優れている点は、復元されるファイル数の多さと、有効な形でのファイル復旧(ファイル名やフォルダ階層を残す)が挙げられます。

カタログスキャンで見つかったファイルの表示例:

コンテンツスキャンで見つかったファイルの表示例(当社ツール使用):
せっかくファイルが見つかっても、ファイル名が数字に置き換わってしまうと、該当ファイルを探し出す事ができません。ディスク全体を復元する場合、何万ファイルとある中から、元の状態に戻すには、ディレクトリ階層とファイル名の復元が必須です。データレスキューのみがもつ、カタログスキャン技術が高く評価され、犯罪捜査の現場で本ソフトウエアが採用されています。また日本を始め、全世界で最も高い売り上げを誇っているのです。

ブートディスクビルダー搭載

<あなたのMacにあわせてブートディスクを作成>


データレスキューは、ブートDVDが同梱されていますが、一部の最新機種ではブートしない場合があります。 そこで、今まで非対応であった最新機種に対し、ブートディスクを独自に作成するツールを開発しました。アイギークのブートディスクビルダーは、お使いのMacにインストールされているOSに基づいて、起動可能なアプリケーションディスクを作成します。必要なボリュームは、4GB以上のUSBフラッシュメモリ、ハードディスク、またはDVDのいずれかです。ブートボリュームとして、容量を大幅に削減し、また誰にでも簡単につくれるツールを提供しています。これにより、製品DVDとあわせて、多様なMac機種での活用が実現しました。データトラブルの前に、お使いの機種にあったデータレスキューブートディスクを作成し、緊急時に備えることをおすすめします。

製品概要:

ディスクが認識されなくなり、「初期化しますか」というエラーメッセージが出た場合、ディスクを元の状態に戻すには、2つのステップが必要です。具体的には、「データを復元すること」と「ディスクを修復すること」を指します。 よく使われているディスク修復ソフトウエアは、「データの復元」よりも、「ディスク修復」を行うものが多いため、高額のリカバリサービスを利用しない限り、ユーザーはデータ復旧をあきらめなくてはなりませんでした。
データレスキュー3は、他の修復ソフトであきらめたデータでも、復元できる高い可能性を持っています。犯罪捜査において、コンピューターに残るデータを検出する作業で、本製品は、警察関係部署に公式採用されています。それは、FBIやCIAによる「第三者による機能比較」の結果、最も復元率が高いと立証されたからです。 弊社のテストでもデータ復元の3製品と、全く同じ条件で機能を比較し、データ復元率が一番高く、かつファイル名やフォルダ階層までの再現を実現したのがデータレスキュー3という結果でした。
メディアに一切負荷をかけない「ブート可能なDVD」を提供しているのも、高い技術力の証です。データをゴミ箱で消失した場合や、Mac本体のディスクを初期化してしまった時は、Mac以外の場所からOSを起動しなくてはならず、ブートDVDが必須です。
高い技術力のデータレスキュー3を、他社製品を試すまえにお使いください。

特徴:
  • 最新機種のMacに対応したブートDVDで提供
  • 先進的で使いやすいユーザーインターフェース
  • アイコン、日付、フォルダの階層を再現。また、ファイル形式別にもデータをリスト表示
  • 音声、画像ファイル、映像データを網羅
  • 復旧作業のスピード化と復元率のアップ
  • 見つかったファイルのプレビュー確認
  • 復元ファイルの検索機能強化
  • フルスキャンとコンテンツスキャンを同時に実施
  • 全てのファイルタイプを復元することが可能
  • カタログが壊れた特殊ファイルは、『ファイルIQ』機能でファイル形式を新規学習して復元
  • リカバリとスキャンの速度向上
  • RAIDからの復元が強化

唯一無二の技術力
データレスキュー3が他社製品と大きく違うのは、「カタログスキャン」機能を持つことです。ほかのリカバリソフトにはこの機能がついていません。カタログ情報とは、全てのデータファイルの「サマリー」を記録している部分で、ここの情報を元に、フォルダの位置関係や、階層、そしてファイルの名称が管理されています。データレスキュー3は、このカタログ情報を読み取って認識するので、全てのデータファイル形式を再現します。また、元の状態のフォルダ階層とファイル名を、そのまま復元します。なお、ディスクの損傷度によって、ファイルのカタログ情報が壊れている場合があります。その場合を考慮して、データレスキュー3は「カタログスキャン」とあわせて「コンテンツスキャン」という方式を併用しています。この方式は、カタログ情報が読み取れなくても、中味(コンテンツ)を復元して、元のファイルの状態に戻す機能です。この2つの方式をあわせもつことで、最も多くのデータを復元することが可能になりました。主なファイルやフォルダ構造はカタログスキャンで再構築し、カタログスキャンで見つからないものをコンテンツスキャンで拾い上げます。コンテンツスキャンの結果は、ファイル名が数字などに置き換わる問題が残りますが、データレスキュー3は検索機能を充実させています。競合製品の多くは、「コンテンツスキャン」のみを採用しているので、ファイル名やフォルダ階層が再現できないばかりか、どのアプリケーションに対応するかを説明する必用が生じます。データレスキュー3は、全てのファイル形式に対応しているのです。

顧客例
FBI, CIA, NASAなどの政府機関、日本の大学や研究所、ディズニーなどのアニメ映画製作会社、グラフィックデザイン会社、医療機関など。 またリカバリサービスを行う企業でも採用されています。Macを製造するApple社では、全世界のオフィスで、従業員のデータを守るためにデータレスキュー3が活用されています。

利用者の声
  • 「某社の製品を使ったところ、3万近いファイルが名前の壊れた状態で見つかった。フォルダ階層もこわれ、何がどこにあるのかわからず途方に暮れたが、その後Data Rescue を試したところ、ファイル名やフォルダ階層が元通りになった。復元後の手間を考えたら、Data Rescueしか使えません。」

  • 「セミプロで活躍されたミュージシャンの奥様が現在大きな病で入院中のため、彼女の曲をあつめた最後の音楽CD制作をしたいと、ご主人から依頼されました。制作の段階でデータを消失してしまい、楽曲の再録音ができない状態で、大変慌てました。しかしData Rescueでほぼ音楽データを再現することができました。ただただ感謝です。このご夫婦も完成したCDにご満足です。本当にありがとうございました。」

  • 「お試し版だけの問い合わせで、連日の問い合わせにとても丁寧に対応してもらいました。なぜデータ復元ができないか、その原因がわたしのディスクに物理障害があるとわかり、その後どうしたらよいかのアドバイスまで詳しく教えていただき感謝です。製品を購入していないユーザーなのに、嬉しかったです。」
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